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コンセプト・ディレクター/クリエイティブ・ディレクター
鴇田一夫 Kazuo Tokita
1978年
秋田高校卒業 同年早稲田大学法学部入学
2002年
立命館大学総合理工学研究機構客員研究員<テーマ:高齢者の住環境整備>
2003年
積水化学工業㈱を離れ東京都福祉サービス第三者評価者となる。
2006年
東京商工会議所 環境社会検定委員およびテキスト委員 嘱託
同年
つながりのデザイン研究所 設立 代表就任
2008年
東京商工会議所 福祉住環境コーディネーター協会 理事
同年~
関西外語大学 コミュニケーション英語NPO法人立ち上げ事業協力
町田市市民企画講座運営委員(~8月)
NPO法人「たまりば」たちあげ開始・現在理事長
【モットー】 町おこしは人おこし 人づくりは関係づくり
取締役/プロデューサー
村上俊彦 Toshihiko Murakami

内外PR事業担当・横浜都市ブランド事業「イマジン・ヨコハマ」 ほか
国内市場及び海外市場向けPRを担当。現在、都市ブランディングプロジェクトでの広報活動から、国内・外資系企業のマーケティングPR活動、福祉関連団体 の啓発コミュニケーション活動を手掛けている。その他、クライシス・コミュニケーション活動やイベントPR、メディアトレーニングなど経験豊富。 関東学院大学英米文学科卒。(日英)バイリンガル。1955年生まれ
コンセプト・ディレクター/クリエイティブ・ディレクター
小川巧記 Takunori Ogawa

横浜開港150周年記念「開国博Y150」総合プロデューサー。
著作:「万博を創る」「地球大交流」(共著)
JAA(日本広告主賞)「消費者のためになる広告」金賞受賞。
広告電通賞受賞。
1954年東京生まれ。1967年NHKアート入社。その後、広告企画、ドキュメンタリー番組の構成・演出などを経て、87年にビッグバン・ハウス(株)を設立。広告や博覧会を通して、市民・企業・行政を結ぶコミュニケーション・プランニングを行う。
「愛知県地域づくり洋上セミナー」を5年連続プロデュース。国際ゆめ交流博(仙台)で参加型パビリオン三井グループ・東芝館をプロデュース。98年日本広告主賞「消費者のためになる広告」金賞受賞。99年国連国際高齢者年の市民の自発性によるイベントとして早稲田エイジングメッセをプロデュース。以後、高齢者におけるシニアの社会参加の企画に多く携わる。愛・地球博において市民参加事業プロデューサーを務めた。現在、横浜開港150周年記念テーマイベント総合プロデューサーを務める。
上級顧問
角田知義 Tomoyoshi Tsunoda

セミオ Concept Work 代表。
東海大学非常勤講師(記号論、サブカルチャー論、ゲームデザイン論、デザイン演習授業 担当)
1978年
東海大学大学院 修士課程卒 芸術学修士
1978~79年
米国オレゴン大学に留学 Visual Thinking (視覚思考) を学ぶ
1980年
東海大学教養学部芸術学科デザイン学勤務
1984年~
東海大学教養学部芸術学科デザイン学非常勤講師(現在継続中)
1987年~88年
ビッグバンハウス株式会社設立に参加、勤務
1988~2008年
秋田ヨコメリ株式会社(秋田県男鹿市 縫製業)勤務
2008年
セミオ Concept Work 設立
チーフプロデューサー
吉沢卓 Taku Yoshizawa

各種イベントプロデュース事業担当・横浜開港150周年記念テーマイベント市民参加事業・横浜ブランド構築事業 ほか
1974年東京都生まれ。「失われた世代」ど真ん中。学生時代に関わった国際交流プログラム企画運営をきっかけに、非営利市民活動に視野が開ける。就職難の当時、運良くソフトウェア開発の仕事にありつくも、毎年有給休暇を完全消化してファシリテーションやワークショップ企画の研鑽を積む。
2004年から愛・地球博地球市民村の事務局としてNPO/NGOの参画をディレクション。その後すこしヨタつきながら、2007年築地に漂着。 キーワードは「参画と自治」「持続可能性への学び」
プロデューサー
中村孝 Takashi Nakamura

各種映像制作担当
浄土宗映像アーカイブ事業「ともいきがたり」制作進行ほか
1960年東京生まれ。学習院大学卒業後、テレビ番組制作会社にてバラエティ番組の制作に携わる。ディレクターに昇格後、フリーランスとなりドキュメンタリーに転向。主に人間ドキュメントの番組制作を手がける。
1999年、民放BSデジタルの開局準備でBS朝日に入社、編成制作局プロデューサーとして看板番組の2時間ヒューマンドキュメンタリーを担当。制作会社のADから局Pまでテレビ界を充分に満喫したので足を洗い、鎌倉に移住。海に親しみながら環境教育を考える。日本脚本家連盟員。









